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本プログラムの特長 |
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1.100成分、100段までの多成分蒸留計算が可能である。 |
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2.非理想溶液に対応したプログラムである。 |
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3.実行の結果は、 |
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各段における液組成、蒸気組成、沸点、液流量、蒸気流量 |
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が数表として出力される。 さらに、図形出力(蒸留プロファイル)としても得られる。 |
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4.蒸気圧、気液平衡にはアントワン式、ウィルソン式を用いている。 |
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物性のデータベースは追加更新が可能である。 |
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5.実行例の表示により使用法を容易に理解できる。 |
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蒸留・蒸気圧・気液平衡・物性推算 化学工学で必要な物性データとプログラム |
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物質の沸点 主要な600物質の沸点を掲載しています |
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臨界点 主要600物質の臨界温度,圧力,容積 |
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気体密度 理想気体の密度を計算 |
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高圧気体密度 高圧気体の密度をSRK状態方程式により計算 |
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蒸気圧の計算 主要な100物質の蒸気圧を計算 |
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気液平衡計算1 代表的な系の計算 |
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気液平衡計算2 一般的な系を非理想溶液として計算 |
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マッケーブ・シール法1理想溶液の理論段数を計算 |
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マッケーブ・シール法2非理想溶液の理論段数を計算 |
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© Shuzo Ohe, 2005 - 2006
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