戻る『物性堆算法』 索引

気液平衡についてはホームページをご覧ください。

 

あ 圧縮係数  28
  アマガの法則  48
  アントワン式  61,69,70,78
  アントワン定数  77
い イソプロパノールー水系の気液平衡データ 85
  逸散度  139
  一般化圧縮係数線図  37,38,39,51
  一般化圧縮係数表  37,40,51
  一般化定圧分子熱  202
  一般化フガシティ係数表 145,146,175,182
う ウィーナ数  73
  ウィルケ・チャソ式  294
  ウィルケ・チャソ式(多成分系液体) 297
  ウィルソン式 102,103,109,168,171
  ウィルソン式の多峰性  106
  ウィルソン定数 121,125,166
  ウィルソン定数の意味 105
  ウィルソン定数の温度依存性 107
  ウォールの式 100
え 永久気体 11
  液液平衡  83,90,157
  液相のフガシティ係数 151
  液相のポテンシャルエネルギ 105
  液体混合物の熱伝導度  252,273
  液体混合物の粘度 239
  液体混合物の比熱  209
  液体混合物の密度  48
  液体の拡散係数  294
  液体の熱伝導度  251,271
  液体の粘度  227,236
  液体の比熱 195
  液体の分子熱 195
  液体の密度  32
  エネルギ分配の法則  58
  塩効果 130
  塩析 134
お オイケン因子  253
  オイケンの修正式  253
  オイケンの相関式  253
  オガタ・ツチダ法  72,78
  オストワルド定数 156,157
  オリツク・アーバー式 238
か 会合  5
  会合分子  5
  界面  307
  界面張力  308
  化学ポテンシャル  135
  拡散  281
  拡散係数  281
  拡散容積  291
  拡散量  281
  過剰自由エネルギ  98,99
  ガス溶解平衡  83
  活量係数  97
  下部臨界溶解温度  91
  カリンゲール・デーヴィス式  71,77
き ギアカロン式  219,223
  気液液平衡  83
  気液平衡  83,84
  気液平衡曲線  93
  気固平衡  83,84
  キスティアコフスキの式  219,222
  気相の非理想性 137
  気体定数  34
  気体粘度の圧力補正法  232
  気体の液体への溶解庶 154
  気体の拡散係数  289
  気体の熱伝導度  251,252
  気体の粘度  226,228
  気体の密度 31,49
  気体の溶解度 156
  気体分子運動論  225,250,253,289
  気体分子運動論による方法  22β
  揮発性成分 130
  ギブス・デュヘムの式 135
  吸引のエネルギ  58
  凝縮潜熱  215
  局所容積分率 1O2
  極性パラメータ  231
  極性物質  4
く 空気-水系の拡散係数 286
  クエネン定数  156
  クラウジウス・クラペイロンの式 59,215,224
  クラペイロン式  59,68
  クリンセヴイスツ・ライドの方法  16,22
  グループ活量係数  129,130
  グループ間相互パラメータ 129,130
  グン・ヤマダ式  46,47,52
け 軽沸点成分  93
こ 高圧気液平衡  87,137,152
  高密度気体  232
  固液平衡 83,84,91,92
  固体の比熱 195
  コックス・アントワン式  71
  混合液体の動粘度  239
  混合液の蒸発潜熱  220
  混合液の表面張力  314
  混合気体粘度パラメータ  234
  混合気体の熱伝導度 268,269,270
  混合気体の熱伝導度パラメータ  269
  混合気体の粘度  234,235
  混合気体の比熱  206
  混合気体の密度  39
  混合物成分のフガシティ 139
  混合物の液体分子容  48
  混合物の偏心因子  48
  混合物の臨界圧力 18,19,24
  混合物の臨界温度 17,22
  混合物の臨界軌跡 17
  混合物の臨界容積 18,23
さ 最高共沸混合物 87
  最低共沸混合物 86
  佐藤の式  219, 223,271, 310
  佐藤の方法  14,20,73,80
  3成分系混合物の臨界圧カ 13
  3成分系混合物の臨界温度 13
し 自己拡散係数  283,288
  シスコフスキの方法  313
  実在気体  28
  実在気体の自由エネルギ変化 140
  実在気体の状態方程式 29,34
  実在気体の比熱  201
  実在流体の密度  31
  シャイベル式  294
  自由エネルギ  99
  自由度  94
  重沸点成分  93
  シュレーダの方法  44
  純粋液体の熱伝導度 271,273
  純粋液体の粘度 236,237,238
  純粋液体の比熱  206
  純粋液体の表面張力  310
  純粋液体の密度  44
  純粋気体の熱伝導度 252,264,265
  純粋気体の粘度  228,232
  純粋気体の比熱 196
  純粋気体の密度  34
  純物質のフガシティ 139
  純物質のフガシティ係数 143
  昇華熱  215,221,222
  蒸気圧  57,62
  蒸気圧降下 133
  蒸気圧式の誤差  76
  状態図  94
  状態方程式 137
  衝突積分  229,290
  蒸発潜熱  215,216,217
  上部臨界溶解温度  90
  ジョンソン式  133
す 推進力  281
  水素結合  5
  水溶液の表面張力  312
  スザーランド定数  269
  スティール・ソドス法  73,78,79
  スティールの極性因子  310
せ セック・ステイールの方法  75
  選択的溶媒和 133,134
  潜熱  215
そ ソアベ・レドリヒ・クオン式 35,51,152,153,174,177,180
  ソアベ・レドリヒ・クオン定数  35
  相互拡散係数  283,284,285,286
  相互作用符エネルギ  105
  相互作用パラメータ  44
  相互溶解度  185
  相対揮発度  93,96
  相平衡  57,83
  相律  84
た 対応状態原理  6
  対応状態原理による推算法  3
  対応線  91
  タイライン  91
  対臨界圧力  7
  対臨界温度  7
  対臨界分子容  7
  多成分系液体の拡散係数  296
  多成分系気体の拡散係数 293
  多成分系非理想溶液  126
  田村の推算法  312
  炭化水素気体の熱伝導度  252
  断熱材  249
ち チャオーシーダ法  145
  チャオーシーダ法の定数  150
  チャプマン・エンスコグ式 289
  チュエ・シック・プラウズニッツの方法 18
  チュエ・スワンソソの方法  207,212
  チュエ・プラウズニッツ式 53
  チュエ・プラウズニッツの方法 17,18,47
  直径線の法則  29
て 定圧気液平衡関係  94
  定圧2成分系気液平衡  86
  定圧比熱  191,192
  定圧分子熱  196,197,201
  定温気液平衡関係  94
  低密度気体  232
  定容比熱  191
  定容分子熱  196
  データの熱力学的健全性  136
  電解質水溶液の熱伝導度  274
  電解質溶液の拡散係数 297,298
と 等温線  87
  逃散能  139
  動的平衡  58
トマス式  237
トラウトンの法則  73,219
ドルトンの法則  92
に 2液相  91,103
2液相共沸混合物 87
2成分系液体の密度  33
2成分系液体の拡散係数 294
2成分系気体の拡散係数 289,292
2成分系混合物の臨界圧力 12
2成分系混合物の臨界温度 12
  2分子会合  5
ね 熱エネルギの伝達速度 250
  熱伝導度  249
  熱の伝達 249
  熱物性 191
  熱容量 191
  ネルンスト・ハスケル式 297
  粘度  225
  粘度定数  240
  粘度パラメータ  238
の 濃度勾配  281
は パラコール 331
  反発のエネルギ  58
ひ 非極性物質  4
  非水溶液の表面張力  313
  ピッツアーの偏心因子  5
  比熱  191
  標準沸点  44,72
  標準沸点分子容  45
  表面  307
  表面張力  307,309
  表面分率 17
  ビリアル式  37
  非理想溶液  96
  非理想溶液の拡散係数  288
  ヒルデブランド式 150
  ヒルデブランドの正則溶液論  145
ふ ファン・デル・ワールス式 28,34,49
  フアン・デル・ワールス定数 35
  フアン・デル・ワールス半径 5
  ファン・デル・ワールス分子表面靖 129
  ファン・デル・ワールス分子容 129
  ファン・ラール式  100,163
  ファン・ラール定数  101
  フガシティ  98,137,139,140
  フガシティ係数 137,138,139,143,145,173,174,175,176
  物質の存在状態 27
  物性定数推算法  1
  沸点曲線  94
  沸点計算  96
  沸点データによる物性定数の推算 2
  沸点分子容  52
  ブロカウ式  290
  フロスト・カークワーフ式 69
  フロスト・カークワーフ・ソドスの方法 74,81
  フローリ・ハギンズの式  100
  分圧  92
  分子間相互作用パラメータ  129
  分子問の引力  57
  分子間の相互作用 4
  分子間のポテンシャルエネルギ  229
  分子間力定数 230
  分子構造の加算性による推算法 3
  分子熱  191,194
  分子の極性  4
  分子の特性エネルギ  229
  ブンゼン定数  156,157
へ 平均比熱  193
  平均分子熱  209
  平衡係数  93
  平衡比  93
  並進運動エネルギ  58
  へイダク・ローデイ式  295
  へリソトンの方法  135
  偏心因子  5
  ベンゼン-トルエン系の気液平衡データ 85
  べンゼンの熱伝導度 252
  べンソン法 197,210
  へンリー定数 154,156,157,183
  へンリーの法則  154
  ペン・ロビンソン・レドリヒ・クオン式 35,50
  ペン・ロビンソン・レドリヒ・クオン定数 36
ほ 飽和液体  27
飽和液体密度 33
飽和蒸気  27
堀内の定数 156
ま マーギュラス定数 101
マーギュラスの式 100
み 水の蒸気圧  60
  水の熱伝導度  252
  ミゼナードの方法  207,213
  密度 27,34
  宮原-佐渡友-北村のノモグラフ  166
  ミラー式  70,310
む 無限希釈拡散係数 283,287,288
  無限希釈における活量係数 101,165
も 目的関数 106,121
  目的関数の等高線 123
  モル平均値  48
ゆ 融解潜熱  217,218
  融解熱  215,221
  誘電率 134
  輸送物性 225
よ 溶液の粘度 228
  溶解虔 89,90,92
  溶解度曲線 91
  溶解度パラメータ 150
  溶解平衡 154
  容積分率  99
  溶媒和 134
ら ライダーセンの方法 14,20,21
  ラウールの法則  92,155,159
  ラウールの補正係数  155
リ リー・ケスラーの方法 211
  理想気体の自由エネルギ変化 140
  理想気体の定圧分子熱 194,201
  理想気体の粘度  225
  理想気体の比熱 194,197
  理想気体の法則 28,34
  理想気体のポテンシャルエネルギ 105
  理想溶液 92,159
  理想溶液の拡散係数 288
  リ−デル式 69,219,223,310
  リ−デル・プランクの方法 74,80
  リハニ・ドライスワミの方法 198,218,211
  理論式による推算法  3
  臨界圧力  9
  臨界温度  9,14
  臨界軌跡  17,88
  臨界条件  7
  臨界定数 9,11,14
  臨界点  9
  臨界点近傍のP-V-T関係 28
  臨界点付近における熱伝導度 266
  臨界表面張力  308
  臨界密度  31
  臨界容積  9
れ レディ・ドライスワミ式  295
  レドリヒ・クオン式  19,84,145,152
  レドリヒ・クオン定数  35
  レナード・ジョーンズ式  58
  レバスの方法  44
ろ ロイ・ソドス定数  254
  ロウリンソン・ボンデイ式  288,213
  露点曲線  94
  露点計算  96
わ ワトソン式  218,222
  リーデル・ブランク・ミラーの方法 74,82
  ヒルデブランドの法則  733,219
欧 ASOG法 129
  BWR式  37
  NRTL式 103,170,185
  NRTL定数  169
  P-V-T関係  27
  Q関数 122
  RK式  152
  SRK式  153
  UNIFAC法 129
  UNIQUAC式 129
  x−y曲線  85
  x−y曲線の勾配 110


蒸留・蒸気圧・気液平衡・物性推算 化学工学で必要な物性データとプログラム

物質の沸点 主要な600物質の沸点を掲載しています

臨界点 主要600物質の臨界温度,圧力,容積

気体密度 理想気体の密度を計算

高圧気体密度 高圧気体の密度をSRK状態方程式により計算

蒸気圧の計算 主要な100物質の蒸気圧を計算

気液平衡計算1 代表的な系の計算

気液平衡計算2 一般的な系を非理想溶液として計算

マッケーブ・シール法1理想溶液の理論段数を計算

マッケーブ・シール法2非理想溶液の理論段数を計算

蒸気圧とは?

気液平衡とは?

蒸留とは?

物性推算法

蒸留工学

本書のお問い合わせはこちら

トップッページに戻る

 


Copyright © Shuzo Ohe 2014 All rights reservd