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プログラムと講師 ●本フオーラム開催について オーカナイザ 東京理科大学大学院 教授 大江修造氏 特別講演 地球温暖化対策の現状と今後の動向 (1)我が国における地球温暖化対策と今後の動向 (2)諸外国の動向 (3)化学産業への影響 経済産業省製造産業局化学課課長補佐 理学博士 恒籐 晃氏 1.最近の世界における蒸留技術(トラプルシa−ティング)の現状 What Caused Tower Malfunctions in the Last 50Yeers FLUOR CORPORATION 蒸留技術本部長 Henry Kistsr氏 蒸留塔の運転における今日的問題の解決のみならず明日の問題の予防に必要な 最新情報の解説,氏の豊富な経験と深い学識に裏打ちされた講演は全世界で定評 を得ています。 2.最近の蒸留装置の性能 〜FRIにおける性能評価技術を基礎としたトレイおよび充填物の評価〜 蒸留技術コンサルタント TaK Yanagl氏 (1)FRIにおけるトレイ・充填物の試験結果の設計への応用方法 (2)FRIの統一基準によるトレイ・充填物の性能評価方法 (3)FRIにおける今年度および来年度の研究テーマの紹介 3.蒸留技術と計算法のキーポイント 東京理科大学大学院 教授 工学博士 大江修造氏 (1)蒸留技術の最重要ボイント10項目(理論・経験に基づく重要数値) (2)蒸留塔の設計法(気液平衡データ、塔径、塔高の決定法) (3)米国化学工学会(AIChE)年会報告 (4)蒸留技術におけるIT技術の漓用 交流会{名刺交換会) |
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