第9回 日米蒸留技術特別フォーラム

プログラムと講師

 

I 蒸留技術のキーポイントと最近の動向一今、なぜリバンプが必要か! (10:00〜11:45)

            東京理科大学 教授 工学博士 大江 修造氏

   @最近のリバンプ事情と関連技術

   A省エネ蒸留として’期待されるHIDiCとは

 

U 米国における蒸留装置の最新の開発状況        (12:45〜14:45)

    FRI(米国蒸留機関 専務取締役(CTO)Ph.D. G.X.Chen氏

   @FRIにおける最新のトレイの性能試験結果の報告

   AFRIにおける最新の充填物の性能試験結果の報告

   B蒸留塔におけるフォーミング現象の試験報告

 

V 最近の燃料エタノール事情               (14:50〜16:05)

    社団法人 アルコール協会 研究開発部長 斎藤 熹敬氏

   @エタノール蒸留濃縮・脱水技術

   ANEDO燃料エタノール製造技術開発プロジェクト

   B海夕枇)燃料エタノール事情

   C国内外の燃料エタノール規格

 

W アルコール連続蒸留について              (16:05〜17:00)

    サントリー株式会社 酒類原料プロジェクトチーム スペシャリスト 坂口 正明氏

   @グレーンウイスキー、飲料用アルコールの連続蒸留についで

   A蒸留シミュレーションについて

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