大江 修造編著
大幅に改善されたグラフ
温度[℃], [F] および 圧力[kPa], [mmHg], [atm], [psia]により,ほとんどの単位に対応可能。
4色の採用により,複数の単位を容易に区別してデータの読み取りが可能。
副尺の採用により圧力を単位別に容易に読み取りが可能。
独自の温度目盛の採用により温度に対して蒸気圧を直線で表示。これにより蒸気圧の精度良い読み取りが可能。
参考
蒸留・蒸気圧・気液平衡・物性推算 化学工学で必要な物性データとプログラム
物質の沸点 主要な600物質の沸点を掲載しています
臨界点 主要600物質の臨界温度,圧力,容積
気体密度 理想気体の密度を計算
高圧気体密度 高圧気体の密度をSRK状態方程式により計算
蒸気圧の計算 主要な100物質の蒸気圧を計算
気液平衡計算1 代表的な系の計算
気液平衡計算2 一般的な系を非理想溶液として計算
マッケーブ・シール法1理想溶液の理論段数を計算
マッケーブ・シール法2非理想溶液の理論段数を計算
蒸気圧とは?
気液平衡とは?
蒸留とは?
物性推算法
蒸留工学
データブック出版社